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【販売促進コラム】失敗しない広告訴求の極意

【販売促進コラム】失敗しない広告訴求の極意

これまで、弊社ではテレビ・ラジオ通販を中心に、
2000回以上のマーケティングに関するコンサルティングを行ってきました。

特に、生放送の番組担当が多く、
即反応してもらうという広告訴求を多く経験してきています。

その中で見えてきた「広告訴求」の極意

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「商品は良いのに、売れない」
「商品の優位生を伝えているのに 売れない」
「競合商品との差別化が出来ているのに 売れない」
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こんな経験、少なからず経験されていることではないでしょうか?
広告制作を行う際、
広告のデザイナーへ
広告代理店へ のオリエンテーションの場面で、
商品の「機能や性能」ばかり伝えようとしていませんか?
消費者は、「機能や性能」だけで反応する方は、ごく限られた方々です。

「機能や性能」が良いことは大前提。
そこから、消費者にとっての「悩み、不都合、不便さ」というのを解消してあげる広告訴求が

もっとも失敗しない広告表現となります。

このポイントを意識して広告訴求を考えてみましょう。