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【機能性表示コラム】販促・広告展開の視点から今回の「機能性表示」で売り場はどのように変わるのか?

機能性食品に対象

・サプリメント形状の加工食品
・その他加工食品
・生鮮食品=農林水産物

今回の機能性表示制度により、
合法的に「部位訴求」ができるようになります。

そのため、
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スーパーでは
部位別に、「農林水産物」「加工食品」を連動させた
機能性訴求の棚や什器

ドラックストアやバラエティショップなどでは
部位別に、「加工食品」の機能性訴求をした棚う什器・POP
===
このような、展開も可能になってきます。
また、今回、機能性表示制度ばかりが報道されていますが、
もう一つ重要な決定がございます。
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【栄養機能食品】の対象食品 拡大!
これまでの鶏卵のみ表記可能でしたが、
生鮮食品でも栄養機能表示ができるようになります。
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機能性表示ほどの試験費用がかからず、
低予算で、栄養機能の表示展開が可能となります。

詳しくは、弊社セミナーで解説しますが、
企業側にとっては、大きな規制緩和のひとつとなっています。
開催:15年4月21日 火曜日 12:00受付 12:30開始~17:30
ちよだプラットフォーム 401 予約済み
http://yamori.jp/access/
竹橋駅より徒歩3分

受講料:34800円(税込)

お申込みはこちら↓↓↓
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http://aksk-marketing.jp/seminar/20150128-2
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