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お知らせ

2014年度版 薬事法・景品表示法・健康増進法セミナー開催のお知らせ

ご好評を頂いている弊社代表・赤坂が講師を務める
「薬事法・景品表示法・健康増進法セミナー
~実務に役立つ基礎知識を理解する~」

参考事例、成功・失敗事例も最新版の内容でお届けします。

今話題になりつつある、『平成26年度 措置【機能性食品】規制改革』
昨年後半の『食品虚偽表示』対策
この内容を新たに盛り込み、最新版の内容で解説致します。
2014年度版 最新「薬事法・景品表示法・健康増進法セミナー」
~現場で日々 試行錯誤するコンサルタントだから実務に役立つ~

3つの法律を横断的に理解し、
キーワード広告の薬事対策から広告制作全般に役立てる内容となっております。
最新版(2014年度版)
「薬事法・景品表示法・健康増進法」セミナー
~実務に役立つ基礎知識を理解する~

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●最新の機能性食品の概要を理解したい
●昨年の食品虚偽表示を受け、正しい表記の仕方を理解したい
●化粧品や健康食品だけでなく、
雑貨に至るまで薬事法の規制対象となるとは思ってもいなかった
●単なる、薬事法や景品表示法の知識だけでなく、
実務に役立つ内容を理解したい
●薬事法や景品表示法の具体的な対策を理解したい
●多数の事例や傾向を理解したい
●法規制を理解しつつ、次のステップへ進みたい
●健康増進法の基本を知りたい
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中小企業から上場企業に至るまで、
日々同じ想いで薬事法・景品表示法規制に悩んでいます。

逮捕に至らなくとも、インターネットサイトの強制終了などの事例
も出てくるようになり、今後、企業の大小に関係なく、
「薬事法・景品表示法」の理解は必須となってきている時代となってきました。

更に、消費者庁は今後、
健康食品に関する、健康増進法の規制強化を強める動きを示しています。
そこで重要になってくるのが・・・

「実務」に則した法律理解と実例を通した、
横断的に生きた知識を理解することが求められています。

そこで、
最新・2014年度版年度版「薬事法・景品表示法・健康増進法セミナー」
をご提供致します。
弊社の「薬事法・景品表示法セミナー」は、ご参加の大多数の方から
「体系的」かつ、「実務に役立つ」内容であったと評価を頂いております。

なぜ、そこまで評価を受けるのか

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それは、「薬事法」だけでなく、
薬事法以上の影響を受ける「景品表示法」をセットにして、
両方の側面から徹底的に実例を通して解説をしていくからに他なりません。

そして、規制改革の機能性食品を含めて
健康食品・特定保健用食品・栄養機能食品
に関する「健康増進法」に至るまで、
体系的かつ実務的な内容をお届け致します。
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テレビ・ラジオ通販2000回以上を
コンサルティングしている講師だからこそ

最も厳しい自主規制を敷いているテレビ・ラジオ媒体で、
媒体薬事担当者と厳しいやり取りを
数多く経験している講師だからこそ、実務に役立つ内容をご提供できます。

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▼申込はコチラ▼
http://aksk-marketing.jp/seminar.html
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数年前までは、「薬事法」だけの理解であれば対応できたのですが・・・
消費者庁に移管された「景品表示法」「健康増進法」
も合わせて理解しておく必要があります。
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* 年々強まる「薬事法」規制 乗り切るためには
* 消費者庁に移管されたことにより、注目度と影響力が高まる「景品表示法」
* 市場規模が拡大している特定保健用食品・栄養機能食品「健康増進法とは」
* 法律規制の流れに上手く乗る方法とは
* 消費者庁が強化する健康増進法とは
* 規制改革の「機能性食品」とは

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最新版の具体事例を基に、
今後トレンドになるであろう商品カテゴリの規制解説。

* 薬事法・景品表示法・健康増進法の体系理解
* 実例を通した、違反事例と成功事例の解説
* 法律を理解した上での、消費者に響く広告の表現開発法の解説
【セミナー内容】

1.薬事法により「これまで表現できたこと」ができなくなってきた時代へ
1)薬事法という法律規制により、広告が消費者に響かなくなる事態へ
2)消費者庁に移管された「景品表示法」「健康増進法」とは
3)現実を知り、今後の規制の流れと課題を理解する
4)政権交代により、規制強化はされるのか
5)健康食品のトレンドは、「栄養機能食品」化 その理由を検証
6)機能性食品を含めた機能性改革の概要を検証

2.化粧品、医薬部外品に関する表現を理解する
*最新事例と共に成功・失敗事例を解説
1)売れ筋だった商品がなぜ売れないのか?
2)間違いだらけの知識1 効果効能/臨床データ/体験談/最大級/効果を保証する
3)間違いだらけの知識2 特許表現/使用前後写真
4)売れ筋の具体事例から学ぼう
例:「美白」「しわ」「保湿」「抗酸化」「体臭」「痩身」「ベースメイク」
5)化粧品の新たな効能効果「乾燥による小じわを目立たなくさせる」

3.健康食品に関する表現を理解する
*最新事例と共に成功・失敗事例を解説
1)間違いだらけの健康食品理解・・・
2)売れ筋だった商品がなぜ売れないのか?
3)規制時代を勝ち抜くための基礎知識:
成分/形状/用法用量/効果効能//医薬品的効果効能/臨床データ/
体験談/医師専門家の扱い/使用前後写真
4)売れ筋の具体事例から学ぼう
例:「ダイエット」「滋養強壮」「関節」「美容関連」「乳酸菌系」
例(成分から検証):グルコサミン、青汁、ブルーベリー、ポリフェノール、
ビタミン系、ラクトフェリン、乳酸菌、ヨーグルト系、等 多数

4.「トクホ」「栄養機能食品」と健康増進法
・法規制ポイントを具体事例を交えて、詳しく解説 だから安心
・栄養機能成分の効能効果 解説
・健康食品では言えなかったことが、栄養機能食品で言える!
・成功事例の解説

5.美容雑貨や美容下着(衣料)
関節サポーター・矯正下着でも薬事法規制対象となるのは知っていた?
・雑貨関連が薬事法対象とならないためのポイント理解

6.消費者庁に移管された「景品表示法」
~我々が思っている以上に怖い法律 その正体は~
取材を通して分かった事実を解説
1)「事後法」である景表法は、どのような際に発動されるのか
2)優良誤認・有利誤認を幅広いジャンルの広告から事例検証!
3)以外と知られていない「二重価格表示」設定
4)わかりにくい「第三者機関データ」これを理解すれば、信頼性が高まる!
5)景品のカンタン解説
これで、もう商品表示・食品表示に悩まない

7.特定商取引法 簡単解説
通信販売、訪問販売、連鎖販売に携わる方は必見
・基本部分の解説を行います

8.まとめ これからの薬事法・景表法を問う
・薬事法、景表法の知識は、商品開発・商品選定の場面でも活用できる
・実際の薬事監視官(行政)の動き
・媒体別の規制ポイントを理解し、効率よく媒体選定を行う

【実習&添削】

最後に実習を通して、体系的な知識を実践的な知識へと落とし込んで頂きます

*各ご出席者様は、自社の広告・販促物関連をご持参ください
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2014年度版 最新「薬事法・景品表示法・健康増進法」セミナー
【日程】2014年3月13日(木)9:45~16:45
【場所】都内セミナールーム 王子駅(京浜東北線・南北線)北とぴあ
*王子駅より徒歩1分
【参加費】52,500円(税込)教材費を含む

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▼申込はコチラ▼
http://aksk-marketing.jp/seminar.html
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